「斬ります!」
最近、旭和さんとこのソード妖夢オンラインを少しずつ読ませてもらってます。
その影響を大いに受けた結果のまめ妖夢です。バックの半霊がいい感じにかぶった典型的な失敗写真ですね~あっはっは。
相変わらず、なんとなくまとまった時間を取って写真を撮る気分にもなれないので、今回はタブレット(Nexus7・2013)でお手軽写真撮影➞加工➞記事化を試してみることにしました。
最近、旭和さんとこのソード妖夢オンラインを少しずつ読ませてもらってます。
その影響を大いに受けた結果のまめ妖夢です。バックの半霊がいい感じにかぶった典型的な失敗写真ですね~あっはっは。
相変わらず、なんとなくまとまった時間を取って写真を撮る気分にもなれないので、今回はタブレット(Nexus7・2013)でお手軽写真撮影➞加工➞記事化を試してみることにしました。
「こいよベネット(違)」
で、ですね。
「しました」とか言っといて何ですが。
結論から言うと、「タブレットで撮影➞加工」はできたんですが、「記事化」については頓挫しました。
まずフリック入力で文書入力がムリです。むりむりむりむりカタツムリです。
それから、本文中に挿入する画像の位置調整とか、そういった操作が思うようにできません。使うブラウザをいろいろ試したりすれば解決しそうですが、そこまでやる気力もなく。
というわけで、今回は「Nexus7で撮影、加工した画像」を並べただけの記事でございます。
カメラ無くても、いざとなればタブレットでこのくらいは撮れるんだなぁということで。
ちなみに、記事作成は結局PCでやりました。。。
せっかくなので まめ妖夢 について。
メーカーは毎度おなじみリキッドストーン。
妖怪が鍛えたという「斬れぬものなど、あんまり無い!」でおなじみ楼観剣と白楼剣に加え、暗闇で怪しく光る半霊もセットになった、雰囲気抜群のガレージキット。
表情パーツ用のデカールには青と赤の二種類の瞳が用意されてますので、瞳の色がお好みで選択できちゃうというのもなかなかポイント高いです。
刀はもちろん鞘に入れることが可能で、背中と腰に取り付けておくようになっています。
楼観剣の鞘に挿された一輪の花も再現。
二振りの剣はもともと白色のパーツで出来ていますが、どうせなら、ということでミラーフィニッシュ+チタンフィニッシュを貼ってみました。剣のアップ写真が無いんですけどね。。。
ぶきっちょなんで、ミラーフィニッシュを薄い刀身に合わせて貼る作業がめちゃくちゃ疲れました。しかもぴったりとうまくは貼れなかったし;
また刃をミラーフィニッシュ、峰にチタンフィニッシュを貼るとか無駄に凝ったんで、その分貼り付け難易度が上がってしまってシッチャカメッチャカです。
ただ結果的に自己満足できる程度には貼れたんで良しとしてます。30センチ離れれば、それなりにカッコ良く見えるし。
同じ剣士キャラってことで、まめさやかと絡めてみました。
まめさやか、まめシリーズの中ではかなりお気に入りの部類に入ります。
さやかフィギュアとして見ても、figma、ねんどろいどより好きかな。
チャンバラは撮影よりポージング考えている時間が楽しいのだ。
一見カッコイイけど、先に飛んだほうはだいたい負けるんですよさやかさん。
というわけで、たいへん中途半端ですがこれで写真が尽きました。
今回、背景は裏返したカレンダー、照明はスマホのライト、撮影機器はタブレットという、超簡易バージョンで撮影してみました。
来月の引っ越しにあたり、持っていけるモノには限りがあるんで、こうしたことを試してみた次第です。
撮影素材はどんどん追加(figma仙一・ジョーンズとかねんぷち智子とか)されてるんで、またちょっとずつでも更新していきます。
それでは、また次回よろしくお願いします。
で、ですね。
「しました」とか言っといて何ですが。
結論から言うと、「タブレットで撮影➞加工」はできたんですが、「記事化」については頓挫しました。
まずフリック入力で文書入力がムリです。むりむりむりむりカタツムリです。
それから、本文中に挿入する画像の位置調整とか、そういった操作が思うようにできません。使うブラウザをいろいろ試したりすれば解決しそうですが、そこまでやる気力もなく。
というわけで、今回は「Nexus7で撮影、加工した画像」を並べただけの記事でございます。
カメラ無くても、いざとなればタブレットでこのくらいは撮れるんだなぁということで。
ちなみに、記事作成は結局PCでやりました。。。
せっかくなので まめ妖夢 について。
メーカーは毎度おなじみリキッドストーン。
妖怪が鍛えたという「斬れぬものなど、あんまり無い!」でおなじみ楼観剣と白楼剣に加え、暗闇で怪しく光る半霊もセットになった、雰囲気抜群のガレージキット。
表情パーツ用のデカールには青と赤の二種類の瞳が用意されてますので、瞳の色がお好みで選択できちゃうというのもなかなかポイント高いです。
刀はもちろん鞘に入れることが可能で、背中と腰に取り付けておくようになっています。
楼観剣の鞘に挿された一輪の花も再現。
二振りの剣はもともと白色のパーツで出来ていますが、どうせなら、ということでミラーフィニッシュ+チタンフィニッシュを貼ってみました。剣のアップ写真が無いんですけどね。。。
ぶきっちょなんで、ミラーフィニッシュを薄い刀身に合わせて貼る作業がめちゃくちゃ疲れました。しかもぴったりとうまくは貼れなかったし;
また刃をミラーフィニッシュ、峰にチタンフィニッシュを貼るとか無駄に凝ったんで、その分貼り付け難易度が上がってしまってシッチャカメッチャカです。
ただ結果的に自己満足できる程度には貼れたんで良しとしてます。30センチ離れれば、それなりにカッコ良く見えるし。
同じ剣士キャラってことで、まめさやかと絡めてみました。
まめさやか、まめシリーズの中ではかなりお気に入りの部類に入ります。
さやかフィギュアとして見ても、figma、ねんどろいどより好きかな。
チャンバラは撮影よりポージング考えている時間が楽しいのだ。
一見カッコイイけど、先に飛んだほうはだいたい負けるんですよさやかさん。
というわけで、たいへん中途半端ですがこれで写真が尽きました。
今回、背景は裏返したカレンダー、照明はスマホのライト、撮影機器はタブレットという、超簡易バージョンで撮影してみました。
来月の引っ越しにあたり、持っていけるモノには限りがあるんで、こうしたことを試してみた次第です。
撮影素材はどんどん追加(figma仙一・ジョーンズとかねんぷち智子とか)されてるんで、またちょっとずつでも更新していきます。
それでは、また次回よろしくお願いします。
↑
よろしければ、ワンクリックお願いします。














ちくっとソード妖夢オンライン4thの執筆に集中しすぎてて、サイト更新どころじゃなかったので。
帰宅後の余暇が1日5時間ほど、サイト更新に3時間かかります。これはもうサイトのほうを放り投げるしかない状態で。仕事の休憩時間もすべて使ってました。
まめ妖夢は私も持ってますがなかなか作れる時間が取れませんねー。10時間以上かかるんですよねこれ。
まめまめですー。